ミャンマーのラペットゥ。発酵茶葉、キャベツ、トマト、豆、揚げにんにくを盛った茶葉サラダ
🔪下準備25分
🔥調理7分
🍽️分量4
🌍料理ミャンマー料理
東南アジアレシピ

ラペットゥの作り方|ミャンマーの発酵茶葉サラダ

27分で読めます世界ごはん紀行編集部
Cooking flow

作り方を先に見る

調理工程スライド
手順1: 茶葉を戻す
STEP 11 / 6

茶葉を戻す

所要時間8分

煎茶20gを耐熱ボウルに入れ、80℃前後の湯300mlを注いで5分置きます。ざるに上げて流水を10秒当て、手で軽く絞ります。茶葉をひと口かじり、渋みが舌に強く残るなら水を替えてさらに1分浸します。発酵茶葉80gを使う場合は、塩気が強い製品だけ水で1分洗い、水気をしっかり絞ります。

手順2: 茶葉ペーストを作る
STEP 22 / 6

茶葉ペーストを作る

所要時間6分

火は使いません。戻した茶葉を包丁で粗く刻み、すりおろしにんにく、油、ライムまたはレモン果汁、ナンプラー、砂糖、塩を混ぜます。スプーンで押すと茶葉から油がにじみ、全体がしっとりした深緑のペースト状になれば成功です。水っぽい調味液が底に残る場合は、茶葉の絞りが弱いのでキッチンペーパーで軽く押さえます。

手順3: 豆とにんにくを香ばしくする
STEP 33 / 6

豆とにんにくを香ばしくする

所要時間7分

フライパンを弱めの中火で1分温め、ピーナッツ、白ごま、フライドガーリックを入れて3〜4分乾煎りします。火加減は焦げない中火手前に保ち、ごまが数粒はね、ピーナッツの表面に薄い焼き色が出たら止めます。干しえびは戻し汁ごと入れず、水気を切り、5mm幅に刻んでから最後の30秒だけ温めると、えびの匂いが立ちすぎません。

手順4: 野菜を切る
STEP 44 / 6

野菜を切る

所要時間6分

キャベツは1〜2mmの細切り、トマトは1.5cm角、青唐辛子は種を除いて1mmの薄切りにします。パクチーは茎を3mm幅、葉を1cm幅に切ります。切ったキャベツをペーパーで軽く押さえ、表面の水気を取ります。水分が多いままだと、茶葉ペーストが薄まり、皿の底に酸っぱい汁だけが残ります。

手順5: 茶葉と具を和える
STEP 55 / 6

茶葉と具を和える

所要時間3分

火は使いません。大きなボウルにキャベツ、トマト、茶葉ペーストの半量を入れ、底から持ち上げるように20回混ぜます。続いてピーナッツ、ごま、フライドガーリック、干しえびを加え、残りの茶葉ペーストを点々とのせてさらに15回和えます。茶葉がキャベツに薄く絡み、豆の表面に油のつやが出て、ボウルの底に水っぽい汁が残らなければ食べごろです。

手順6: 皿に盛って酸味を足す
STEP 66 / 6

皿に盛って酸味を足す

所要時間2分

火は使いません。皿の中央にサラダをこんもり盛り、周囲に残したピーナッツ、ごま、フライドガーリックを散らします。高さは5cmほどにすると具が沈まず、スプーンですくったときに茶葉、野菜、豆が一緒に入ります。最後にライムまたはレモン果汁小さじ1を回しかけ、塩気が足りない場合はナンプラー小さじ1/2を全体ではなく皿の端に落として調整します。

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Ingredients

材料を分けて見る

材料スライド
材料

買い出しの前に

4人分で、副菜なら小鉢4つ、主菜の横に置くなら大皿1枚分です。茶葉の苦味が主役なので、初回は茶葉を増やしすぎず、豆と野菜で食べやすくしてください。

9品目

茶葉ペースト

材料 分量 代替・備考
発酵茶葉 80g 入手できる場合。塩気が強ければ水で1分洗う
煎茶または緑茶茶葉 20g 発酵茶葉がない場合の代替。深蒸しより普通蒸しが扱いやすい
80℃の湯 300ml 煎茶を戻す用。沸騰湯は苦味が出やすい
ごま油またはピーナッツ油 大さじ1と1/2 香りの強すぎない油でも可
にんにく 1片(6g) すりおろす
ライムまたはレモン果汁 大さじ2 1個分を目安に搾る
ナンプラー 小さじ2 菜食にするならしょうゆ小さじ2へ
砂糖 小さじ1 茶葉の角を丸める
小さじ1/4 発酵茶葉が塩辛い場合は小さじ1/8に減らす
8品目

サラダの具

材料 分量 代替・備考
キャベツ 180g 1〜2mmの細切り
トマト 1個(150g) 1.5cm角
ローストピーナッツ 60g 無塩を使い、粗く砕く
白いりごま 大さじ2 黒ごまより白ごまが茶葉の色に合う
揚げにんにく 15g 市販のフライドガーリックで可
干しえび 20g ぬるま湯大さじ2で戻して刻む
青唐辛子 1/2本(4g) 種を除いて薄切り。辛味を抜くなら省かずピーマン10gへ
パクチー 15g 苦手なら青ねぎ20g
アレルギーと塩分

この料理にはピーナッツ、えび、魚醤が含まれます。ナッツアレルギーがある場合はピーナッツを炒り大豆40gへ、えびを避ける場合は干しえびを抜いて白ごまを大さじ1増やしてください。発酵茶葉や魚醤は塩分が強い製品もあるため、最初は塩を控えめにして最後に調整します。

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この料理の買い出し

買い出しガイド

この料理に使う食材・道具

ラペットゥは、近所のスーパーだけで無理に揃えるより、豆、干しえび、魚醤、ごまをまとめて用意すると失敗しにくい料理です。茶葉の苦味を支えるのは、豆と乾物の香ばしさです。

干しえびは少量でも香りが出ます。茶葉だけだと青くなりすぎる皿に、海の旨みを薄く足してくれます。

ナンプラーは小さじ単位で使いますが、一本あると東南アジア料理の再現度が上がります。ソムタムサンバル代用にも回せます。

白ごまは脇役に見えて、茶葉の苦味を支える大事な食材です。香りが飛んでいる古いごまより、開封したてを軽く煎って使う方が皿全体が明るくなります。


掲載商品は、複数の販売先を定期的に確認し、価格・内容量・レビュー傾向・購入しやすさを比較したうえで選定しています。
📊 栄養情報(1人分)
60
kcal
2.0g
タンパク質
4.0g
脂質
4.5g
炭水化物
1.5g
食物繊維
190mg
ナトリウム
※ 目安値です。材料や調理法により変動します。
人数に合わせて材料表を調整する
4人分

材料(4人分) — 発酵茶葉がなくても茶葉の輪郭を残す

4人分で、副菜なら小鉢4つ、主菜の横に置くなら大皿1 枚分です。茶葉の苦味が主役なので、初回は茶葉を増やしすぎず、豆と野菜で食べやすくしてください。

茶葉ペースト

材料 分量 代替・備考
発酵茶葉 80 g 入手できる場合。塩気が強ければ水で1分洗う
煎茶または緑茶茶葉 20 g 発酵茶葉がない場合の代替。深蒸しより普通蒸しが扱いやすい
80℃の湯 300 ml 煎茶を戻す用。沸騰湯は苦味が出やすい
ごま油またはピーナッツ油 大さじ1と1/2 香りの強すぎない油でも可
にんにく 1 片(6 g) すりおろす
ライムまたはレモン果汁 大さじ2 1 個分を目安に搾る
ナンプラー 小さじ2 菜食にするならしょうゆ小さじ2へ
砂糖 小さじ1 茶葉の角を丸める
小さじ1/4 発酵茶葉が塩辛い場合は小さじ1/8に減らす

サラダの具

材料 分量 代替・備考
キャベツ 180 g 1〜2mmの細切り
トマト 1 個(150 g) 1.5cm角
ローストピーナッツ 60 g 無塩を使い、粗く砕く
白いりごま 大さじ2 黒ごまより白ごまが茶葉の色に合う
揚げにんにく 15 g 市販のフライドガーリックで可
干しえび 20 g ぬるま湯大さじ2で戻して刻む
青唐辛子 1/2 本(4 g) 種を除いて薄切り。辛味を抜くなら省かずピーマン10 gへ
パクチー 15 g 苦手なら青ねぎ20 g
アレルギーと塩分

この料理にはピーナッツ、えび、魚醤が含まれます。ナッツアレルギーがある場合はピーナッツを炒り大豆40 gへ、えびを避ける場合は干しえびを抜いて白ごまを大さじ1増やしてください。発酵茶葉や魚醤は塩分が強い製品もあるため、最初は塩を控えめにして最後に調整します。

茶筒のふたを開けるところから始まるサラダ

日本の台所でラペットゥを作ろうとすると、最初に迷うのは肉でも魚でもなく、茶葉です。煎茶の袋を開けた瞬間の青い香りを、普段なら急須へ入れます。けれどミャンマーでは、その茶葉を食べます。酸味、苦味、油、豆の香ばしさが一皿に集まり、箸ではなくスプーンでざくざく混ぜて食べるサラダになります。

ラペットゥ(lahpet thoke / လက်ဖက်သုပ်)は、発酵させた茶葉を使うミャンマーの茶葉サラダです。lahpet は茶葉、thoke は和え物やサラダを指します。現地では食後やお茶の時間、人が集まる席で出されることが多く、単なる副菜というより「会話を続けるための皿」に近い存在です。

日本で難しいのは、現地の発酵茶葉そのものを安定して買えないことです。この記事では、発酵茶葉がある場合と、煎茶や番茶で近づける場合を分けます。完全に同じ味にはなりませんが、守るべき芯ははっきりしています。茶葉のほろ苦さ、にんにく油の香り、豆とごまの歯ざわり、最後に柑橘で締めること。この4つを外さなければ、日本のスーパーと通販でも「茶葉を食べるミャンマー料理」の輪郭は出せます。

モヒンガーが朝の湯気なら、ラペットゥは食後のざくざくした余韻です。麺料理のあとに重いデザートではなく、苦味と酸味のある茶葉サラダを少しつまむ。この組み合わせを知ると、ミャンマー料理の食卓がぐっと立体的になります。米ものを合わせる日は、魚醤と干しえびで冷やご飯を炒めるタミンジョーを置くと、茶葉の苦味と炒飯の香ばしさがつながります。

表記について

日本語ではラペットゥ、ラペットゥッ、ラペットトゥなど表記が揺れます。本記事では検索しやすい「ラペットゥ」を使い、英語圏でよく見る lahpet thoke を併記します。発酵茶葉そのものを lahpet と呼び、サラダとして和えた料理が lahpet thoke です。


この料理の背景 — お茶を飲むだけでなく食べる文化

ミャンマーの食文化で面白いのは、茶が飲み物の枠に収まらないことです。茶葉は発酵させ、油やにんにく、豆、種子と合わせて食べられます。東南アジアの食卓では魚醤、発酵大豆、干しえびのような発酵と乾物の旨みがよく使われますが、ラペットゥはそこに「茶葉の苦味」が入るため、ほかのサラダとは後味が違います。

ラペットゥの材料。茶葉、キャベツ、トマト、豆、ごま、干しえび、ライムを並べる
発酵茶葉がなければ煎茶を湯で戻し、油と柑橘で苦味を丸める

現地のラペットゥには、発酵茶葉、揚げ豆、揚げにんにく、ごま、ピーナッツ、トマト、キャベツ、唐辛子、干しえびなどが入ります。家庭や店によって具の比率は違い、茶葉を前面に出す皿もあれば、豆と野菜を多めにして食べやすくする皿もあります。

日本で作る場合、発酵茶葉の酸味と旨みを完全に再現するのは難しいです。だから煎茶をそのまま混ぜるだけでは、苦味が立ちすぎます。熱すぎない湯で戻し、軽く洗い、油、にんにく、柑橘、砂糖で丸める。ここまでして初めて、茶葉が「飲み終えた茶殻」ではなく、料理の具になります。


日本で再現する分岐表

ラペットゥは、材料を本場品だけで揃えるほど難しくなります。発酵茶葉が買えない日は、代替の方向を間違えない方が大切です。

迷う材料 現地寄せ 日本で現実的 判断
茶葉 発酵茶葉 lahpet 煎茶、番茶、釜炒り茶 初回は煎茶20g。熱湯で戻さない
ピーナッツ油、にんにく油 太白ごま油、ごま油少量 香りが強すぎる油は大さじ1まで
揚げ豆、ピーナッツ 無塩ローストピーナッツ、炒り大豆 歯ざわりが要なので抜かない
魚介の旨み 干しえび、魚醤 干しえび、ナンプラー 菜食ならしょうゆとごまを増やす
酸味 ライム レモン、すだち 最後に必ず足す
辛味 青唐辛子 青唐辛子、ピーマン、赤唐辛子少量 辛さより青い香りを残す

番茶で作ると香ばしさは出ますが、色は暗くなります。煎茶は青い香りが出やすい一方、戻し湯が熱いと渋くなります。茶葉を食べる料理なので、飲むときより湯温を下げ、軽く洗う。このひと手間で食べやすさが変わります。

ラープやソムタムのように酸味と辛味で押すサラダと違い、ラペットゥは苦味を抱えています。だから酸味だけを増やしても解決しません。苦いと感じたら、柑橘だけでなく油、豆、ごまを少し増やして、口の中で丸くなる方向へ寄せます。


失敗しやすいところ — 苦い、水っぽい、豆が湿る

失敗 原因 直し方
茶葉が苦すぎる 熱湯で戻した、洗いが足りない 80℃の湯で戻し、10秒洗ってから絞る
全体が水っぽい キャベツと茶葉の水気が多い 和える前にペーパーで押さえる
油が重い ごま油を増やしすぎた レモン汁小さじ1、キャベツ30gを足す
豆が湿る 早く和えすぎて置いた 食べる直前に豆と揚げにんにくを入れる
えび臭い 干しえびを戻し汁ごと入れた 戻し汁は使わず、えびだけ短く温める
味が平ら 塩味だけで酸味が足りない 仕上げに柑橘を小さじ1ずつ足す

特に気をつけたいのは、作ってから食べるまでの時間です。ラペットゥは混ぜた瞬間がいちばん歯ざわりよく、置くほどキャベツから水が出ます。来客用に準備するなら、茶葉ペースト、切った野菜、温め直した豆類を別々に置き、食べる10分前に和えてください。


保存と作り置き — 混ぜる前で止める

ラペットゥをモヒンガーや東南アジア料理の食卓に並べる
ラペットゥは主菜の横に少量置くと、茶葉の苦味が食卓の口直しになる

茶葉ペーストだけなら、清潔な容器に入れて冷蔵2日を目安に保存できます。表面に油が薄くのるようにしておくと乾きにくくなります。発酵茶葉を使った場合は製品の塩分と保存状態に差があるため、開封後は早めに使い切ります。

野菜と豆を混ぜた完成後のラペットゥは、冷蔵で翌日までです。ただし豆と揚げにんにくは湿り、キャベツから水が出ます。翌日に食べるなら、追加のピーナッツ10gとごま小さじ1を足し、レモン汁小さじ1/2で締め直すと食感が戻ります。

作り置きの最適解は、完成品を保存することではなく、部品で保存することです。茶葉ペースト、切ったキャベツ、乾煎りした豆類を分け、食べる直前に合わせる。これなら平日の夕飯でも、モヒンガーの横に小皿で出せます。


食卓の組み方 — モヒンガーと並べるミャンマーの小皿

ミャンマー料理として組むなら、主役はモヒンガー、横にラペットゥ、小さな果物か甘い飲み物を添えるくらいで十分です。魚の出汁と米麺の温かさに、茶葉の苦味と豆の香ばしさが入ると、食後の重さが残りにくくなります。

東南アジアのサラダとして広げるなら、青パパイヤのソムタム、香草肉サラダのラープ、ベトナムのバインミーにもつながります。フィリピンのパンシット・カントンのような甘じょっぱい麺の横に少量置くと、茶葉の苦味が口直しになります。

出す量は、ひとり小鉢1杯ではなく、まず大皿からスプーン2杯ずつが扱いやすいです。ラペットゥは茶葉、豆、野菜の比率で味が変わるため、最初から取り分けるより、食べる人が自分の皿で豆を多めにしたり、茶葉を少なめにしたりできる方が楽です。辛味が苦手な人がいる日は、青唐辛子を本文の分量から外さず、皿の端にまとめて置くと、香りを残しながら辛さを避けられます。

飲み物は甘いミルクティーや冷たい緑茶が合います。茶葉を食べる料理にお茶を合わせるのは不思議に見えますが、油とにんにくが入るため、口の中では別の役割になります。主菜が油の多い焼き物なら、ラペットゥは小さく。モヒンガーのような汁麺なら、少し多め。食卓全体の油と酸味のバランスで量を決めると、最後まで飽きません。


FAQ

発酵茶葉がなくても作れますか?

作れます。煎茶20gを80℃の湯で戻し、水で軽く洗ってから油、にんにく、柑橘、ナンプラーで和えます。発酵由来の酸味と旨みは弱くなりますが、茶葉を食べる料理としての輪郭は出せます。

カフェインは残りますか?

残ります。茶葉そのものを食べるため、飲むお茶よりカフェインを意識した方が安全です。夜に食べる場合やカフェインに敏感な人は、量を小鉢半分ほどにするか、番茶を使ってください。

ピーナッツ抜きでも作れますか?

作れますが、歯ざわりの代替が必要です。炒り大豆40g、カシューナッツ40g、かぼちゃの種30gのどれかを使うと、茶葉の苦味を受け止める香ばしさが残ります。ナッツアレルギーがある場合は炒り大豆を選んでください。

干しえびやナンプラーを抜くと物足りませんか?

魚介の香りは弱くなりますが、菜食寄りにもできます。干しえびを抜き、ナンプラーをしょうゆ小さじ2に替え、白ごまを大さじ1増やします。旨みが足りないときは、刻んだ昆布茶小さじ1/4を茶葉ペーストに混ぜると味がまとまります。

作り置きできますか?

完成品としては翌日までです。おすすめは、茶葉ペーストだけ冷蔵2日で保存し、野菜と豆は食べる直前に混ぜる方法です。豆と揚げにんにくは湿りやすいので、最後に入れてください。


参考文献

出典・引用について

この記事は、世界ごはん紀行編集部が各国の料理資料、現地レシピ、食材事情をもとに、日本の家庭で再現しやすい形に整理したものです。

出典
世界ごはん紀行ラペットゥの作り方|ミャンマーの発酵茶葉サラダ
URL
https://sekaigohan.com/recipes/southeast-asia/myanmar/lahpet-thoke
著者・編集
世界ごはん紀行編集部
更新日
2026年5月15日
主な参考リンク
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